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確定申告書の作成が自宅でできます! 【中之条税務署からのお知らせ】
No.57 / Group:
Date: 2015/12/01 [修正]
サラリーマンの方も場合によっては確定申告が必要になります。
また、医療費控除など確定申告をすれば所得税の還付を受けられることもあります。
しかし、確定申告会場は大変混雑し、長時間かかってしまうこともあります。
そんな時は、自宅で確定申告書が作成できます。

↓ 詳しくは、下記の国税庁「確定申告書等作成コーナー」にアクセスしてください。 ↓

https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm
西部消防署が完成しました!
No.55 / Group:
Date: 2015/10/26 [修正]
草津町にあります旧西部消防署の老朽化に伴い、昨年から「道の駅 草津運動茶屋公園」において新築工事を行ってきました西部消防署が27年9月に完成しました。
10月10日には竣工式を行い、関係者約80名の方に出席をいただきました。
また、10月15日より新庁舎で業務を行っておりますのでお越しの方はお間違えないようお願いいたします。

「竣工式1」
「竣工式2」
「竣工式3」
「竣工式4」


公的機関の職員を名乗った不審な電話にご注意を!
No.53 / Group:
Date: 2015/08/06 [修正]
 県や市町村などの公的機関の職員を名乗り、税金の還付金や払いすぎた医療費を返還するといってATMなどに誘導しようとする不審な電話に関する相談が、県内で昨年度から急増しています。
公的機関の職員が電話で、スーパーやコンビニエンスストアなどのATMに誘導し、還付金の返還の指示を行うことは絶対にありません。
少しでも不審に思ったら、すぐに最寄りの消費生活センターにご相談下さい。

続きは ↓  ↓

http://www.pref.gunma.jp/05/c0900352.html
マイナンバー(社会保障・税番号)制度施行について
No.50 / Group:
Date: 2015/05/22 [修正]
平成25年5月31日に公布された行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年法律第27号。以下「番号法」という。)の施行により、平成27年10月から個人番号の付番・通知が開始されるとともに、平成28年1月から個人番号カードの交付及び個人番号・法人番号の利用が開始されます。

これに伴い、国民は社会保障・税・災害対策分野のうち番号法で定められた行政手続においてマイナンバーを行政機関及び勤務先企業等へ提示することとなり、事業者は従業員等からマイナンバーの提供を受けて行政機関等へ提出するとともにマイナンバーの適正管理に係る措置を講じることが必要となるなど、マイナンバー制度の導入は、全ての国民、全ての事業者に影響がおよぶものとなります。

つきましては、次のリンクより広報資料をダウンロードしていただきご活用くださいますようお願いいたします。

◆マイナンバー制度広報資料
http://www.aga-kouiki.jp/~info/mynumber_pr.pdf

また、詳細情報につきましては、以下のリンクからご確認ください。

◆内閣官房ホームページ
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/
◆総務省ホームページ(地方税)
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/56538.html
◆国税庁ホームページ
https://www.nta.go.jp/sonota/sonota/osirase/mynumberinfo/index.htm
◆厚生労働省ホームページ
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000062603.html
◆特定個人情報保護委員会ホームページ
http://www.ppc.go.jp
◆政府広報オンラインマイナンバー特設ページ
http://www.gov-online.go.jp/tokusyu/mynumber/index.html
◆マイナンバー公式ツイッター
https://twitter.com/MyNumber_PR

パック型液体洗剤に気を付けて!
No.47 / Group:
Date: 2015/03/19 [修正]
新たな形の洗濯用洗剤である『洗濯用パック型液体洗剤』は、計量の必要がなく簡便という利点があるものの、フィルムが破れ、洗剤が口や目に入る等の事故情報が消費者庁に寄せられています。
フィルムは水に溶けやすいため、子供が握ったり噛んだり遊んでいるうちに、破れてしまうケースが多く、特に3歳以下の乳幼児に被害が集中しています。

また、海外でも同様の洗濯用パック型液体洗剤で、同種の事故が多数報告されています。

乳幼児の手の届かないところで保管するよう注意して御使用ください。

http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20150318_1_1.pdf
消防車のサイレンが変わります!
No.45 / Group:
Date: 2015/03/02 [修正]
サイレンを鳴らして走る消防車。
「どこで火事なの?」と不安になると思います。
最近では、火災以外にもサイレンを鳴らして走るケースが多くなっています。
そこで、平成27年4月1日から消防車が緊急出動するときのサイレン音を火災出動時と、火災以外の出動時で使い分けます。

http://www.fd-agatsuma.jp/siren.pdf
食品加熱時の『突沸』に注意!
No.42 / Group:
Date: 2014/12/05 [修正]
 飲み物などを加熱した場合、急激に沸騰が起こり、中身が飛び散る「突沸(とっぷつ)」という現象が起こることがあります。

『突沸』ってなに?
 液体を温めると、温度が沸点(水であれば100℃)に達して泡が出始め、次第にブクブクと激しく出る状態となります。この現象が「沸騰」です。
 まれに、液体が沸点に達してもブクブクと泡が出ない状態になる場合があります。これを過熱状態(過加熱状態ともいう)といいます。
そして、過熱状態の液体に何らかの刺激(振動や調味料を入れるなど)が加わると、突然、爆発するように沸騰し中身が飛び出ます。この現象を「突沸」といいます。

 コーヒーや豆乳などの飲み物を急激に温めた場合、気泡発生の核となるもの(器の内側の凹凸、液体内の微細な固形物など)がないと、その液体の沸点を超えても沸騰しない過熱状態になります。そこに振動が加わったり調味料などが加わるなど何らかの刺激によって、突沸が発生します。

 また、みそ汁やとろみがある食品は、対流が起きにくく、鍋の中に温度差が生じ、温度の低い部分が、過熱状態の部分の沸騰をおさえている状態になり、突沸が発生することがあります。

突沸が起こらないようにするには、
▼ガスコンロなどでは、ときどきかき混ぜる
▼電子レンジでは、長時間の加熱は避ける


↓国民生活センターによる「突沸」の動画です。↓

https://www.youtube.com/watch?v=L1Kp0-NCJRs
25年度消費生活センター相談件数
No.39 / Group:
Date: 2014/08/15 [修正]
25年度の吾妻郡消費生活センターの相談件数は、189件で、電話による相談138件、来所による相談51件でした。
年代別では、20代以下14件、30代23件、40代17件、50代21件、60代32件、70代以上66件、不明16件で、60代以上の割合は約52%となっています。

相談によって解決した「あっせん解決率」はあっせん件数32件中30件で93.8%でした。
群馬県全体では、1,225件中1,156件で94.4%でした。

※「あっせん解決率」とは?
相談の内容によって主に「あっせん」するか「助言」するかに分かれます。
「あっせん」は、センターが直接業者等と交渉して問題解決を図る方法です。また、「助言」は、相談者に問題解決方法をアドバイスして相談者自ら業者等と交渉します。
「助言」した後の結果については、相談者からご報告がない場合もあるので、センターではすべてを把握することは困難です。
一方、「あっせん」は、センターが直接交渉しますから当然結果は判明します。 
この「あっせん」で解決したかどうかの割合が「あっせん解決率」です。

ベネッセの個人情報漏えいに便乗した不審な勧誘にご注意を!
No.38 / Group:
Date: 2014/08/08 [修正]
 株式会社ベネッセコーポレーションにおける個人情報漏えいに関連して、「あなたの情報が流出していないか確認している」「流出した名簿にあなたの名前がある。このままでは口座凍結される」などといった不審な勧誘に関する相談が寄せられはじめています。

 最近、「あなたの個人情報が漏れているので、削除してあげる」などと電話をかけてきて、最終的にはお金をだまし取る詐欺が増加しています。

 こうした不審な勧誘は今後さらに増えてくると考えられますので、十分に注意してください。

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20140722_1.html
乳幼児のボタン電池の誤飲に注意!
No.36 / Group:
Date: 2014/06/19 [修正]
 消費者庁には、子どものボタン電池の誤飲に関する事故情報が、平成22年4月から平成26年3月末までの間に90件以上寄せられており、そのうち11件は入院することとなった事例です。ボタン電池は、誤飲時に食道にとどまり、放電の影響によって短時間(僅か1時間)でも潰瘍ができて穴が開いてしまうなどの重篤な症状を生じることがあり、場合によっては死に至るなど大変危険です。

 消費者庁では、乳幼児の保護者約3,200人を対象としてボタン電池の誤飲に関するアンケート調査を実施しました。その結果をみると、ボタン電池の誤飲のおそれ及び重症事例の存在を知らない人が約6割でした。

 ボタン電池は、玩具だけでなく、時計、タイマー、LEDライトなど子どもが簡単に手にできる様々な日用品に使われていて、こうした製品で子どもが遊んでいたことによる事故が多数発生しています。ボタン電池の危険性を認識し、保管・廃棄方法に気を付けるとともに、ボタン電池が使われている製品の点検も行いましょう。

http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20140618_1.pdf
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