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吾妻郡議員研修会が開催されました。
No.41 / Group:
Date: 2014/10/29 [修正]
平成26年10月27日(月)に吾妻郡町村議会議長会主催の郡内町村議会議員及び特別職を対象とした研修会が開催されました。
当日は、東洋大学名誉教授の八巻(やまき)節夫先生に「アベノミクスでデフレを脱却できるか ―どうなる今後の日本経済― 」と題し講演していただきました。
参加人数は90名で、普段ほとんど聞くことのない経済学の講演でしたが、わかりやすい内容で盛況のうちに終了しました。
※この研修会は、毎年講師を招いて行っております。

「研修会の様子」


25年度消費生活センター相談件数
No.39 / Group:
Date: 2014/08/15 [修正]
25年度の吾妻郡消費生活センターの相談件数は、189件で、電話による相談138件、来所による相談51件でした。
年代別では、20代以下14件、30代23件、40代17件、50代21件、60代32件、70代以上66件、不明16件で、60代以上の割合は約52%となっています。

相談によって解決した「あっせん解決率」はあっせん件数32件中30件で93.8%でした。
群馬県全体では、1,225件中1,156件で94.4%でした。

※「あっせん解決率」とは?
相談の内容によって主に「あっせん」するか「助言」するかに分かれます。
「あっせん」は、センターが直接業者等と交渉して問題解決を図る方法です。また、「助言」は、相談者に問題解決方法をアドバイスして相談者自ら業者等と交渉します。
「助言」した後の結果については、相談者からご報告がない場合もあるので、センターではすべてを把握することは困難です。
一方、「あっせん」は、センターが直接交渉しますから当然結果は判明します。 
この「あっせん」で解決したかどうかの割合が「あっせん解決率」です。

ベネッセの個人情報漏えいに便乗した不審な勧誘にご注意を!
No.38 / Group:
Date: 2014/08/08 [修正]
 株式会社ベネッセコーポレーションにおける個人情報漏えいに関連して、「あなたの情報が流出していないか確認している」「流出した名簿にあなたの名前がある。このままでは口座凍結される」などといった不審な勧誘に関する相談が寄せられはじめています。

 最近、「あなたの個人情報が漏れているので、削除してあげる」などと電話をかけてきて、最終的にはお金をだまし取る詐欺が増加しています。

 こうした不審な勧誘は今後さらに増えてくると考えられますので、十分に注意してください。

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20140722_1.html
乳幼児のボタン電池の誤飲に注意!
No.36 / Group:
Date: 2014/06/19 [修正]
 消費者庁には、子どものボタン電池の誤飲に関する事故情報が、平成22年4月から平成26年3月末までの間に90件以上寄せられており、そのうち11件は入院することとなった事例です。ボタン電池は、誤飲時に食道にとどまり、放電の影響によって短時間(僅か1時間)でも潰瘍ができて穴が開いてしまうなどの重篤な症状を生じることがあり、場合によっては死に至るなど大変危険です。

 消費者庁では、乳幼児の保護者約3,200人を対象としてボタン電池の誤飲に関するアンケート調査を実施しました。その結果をみると、ボタン電池の誤飲のおそれ及び重症事例の存在を知らない人が約6割でした。

 ボタン電池は、玩具だけでなく、時計、タイマー、LEDライトなど子どもが簡単に手にできる様々な日用品に使われていて、こうした製品で子どもが遊んでいたことによる事故が多数発生しています。ボタン電池の危険性を認識し、保管・廃棄方法に気を付けるとともに、ボタン電池が使われている製品の点検も行いましょう。

http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20140618_1.pdf
消費生活センターを名乗る勧誘電話に注意してください!
No.31 / Group:
Date: 2014/01/31 [修正]
過去に詐欺の被害にあった人に対し、消費生活センターを名乗り、被害を救済しないかと勧誘電話がかかってきたとの相談が寄せられています。
消費生活センターでは、このような勧誘の電話をしておりませんので、不審な電話がかかってきたら消費生活センターにご確認ください。

【吾妻郡消費生活センター】
群馬県吾妻郡中之条町大字西中之条135 
バイテック文化ホール(中之条町文化会館)2階
電話:0279-75-1166

http://www.pref.gunma.jp/05/c0900325.html
女性消防官の新聞掲載記事
No.28 / Group:
Date: 2014/01/08 [修正]
平成25年12月11日付のこの欄でお知らせしました吾妻広域初となる女性消防官の新聞取材の記事が平成26年1月3日の上毛新聞に掲載されました。
2人のコメントから並々ならぬ決意が伺えます。
2人の今後の活躍が期待されます。
「上毛新聞掲載記事」

吾妻広域初!女性消防官誕生!!
No.27 / Group:
Date: 2013/12/11 [修正]
平成26年度消防職員採用試験において7名の合格者のうち、吾妻広域消防40年の歴史の中でついに第1号となる2名の女性消防官が誕生します。
平成20年度消防職員採用試験から導入した救急救命士の採用枠で女性がはじめて応募し、以来前回まで7名の応募がありました。しかし、残念ながら合格には至りませんでした。
今回は女性7名の応募があり、2名が見事合格されました。
この吾妻広域にとって歴史的な1ページに、上毛新聞から記者の方が訪れ、消防本部において2名が取材を受けました。

「取材の様子@」
「取材の様子A」



再び増加!架空請求のトラブル
No.26 / Group:
Date: 2013/09/30 [修正]
 請求手段はハガキから電子メールへ変わってきており、請求名目も「総合情報サイト利用料」「モバイルコンテンツ利用料」「有料サイト利用料」などのデジタルコンテンツの料金が多くなっています。

 一度業者に連絡をとったり、料金を支払ったりすることで、業者からの請求がエスカレートし、中には100万円以上支払ってしまったケースもあります。
そこで、国民生活センターでは、最近の相談事例や問題点を紹介し、かつての被害を繰り返さないよう、トラブルの未然防止を呼びかけています。
「国民生活センター報告書」


「医療機関債の被害を回復する」という不審な勧誘にご注意!
No.25 / Group:
Date: 2013/09/30 [修正]
「今日中に申し込めば…」などの不審なセールストークには絶対に取り合わないこと−

 医療機関債の販売勧誘トラブルをめぐっては、販売勧誘を行っていた業者の関係者が詐欺の疑いで逮捕されたとの報道が2013年2月6日以降大きくなされており、被害を回復するなどと言って勧誘し、手数料を請求したり、新たな投資商品などの契約を迫るといったトラブルが今後ますます増えるおそれがあります。
そこで、「医療機関債の被害を回復する」といった内容の不審な勧誘があった場合には、絶対に取り合わず、慌てて契約したり、お金を支払ったりせずに、消費生活センター等にすぐに相談するようお願いいたします。

千円のはずが20万円の工事に!?屋根工事の契約トラブル
No.20 / Group:
Date: 2013/09/04 [修正]
「近所で工事をしているのであいさつに来た」と訪ねてきた男性から、「お宅の屋根の鬼瓦が傾いているのが気になっていた。
隣の家に落ちると大変だ。
今なら残っている漆くいを使って千円で直してあげる」と言われ、千円ですぐ直してもらえるなら、と修理をお願いした。
作業終了後「瓦が浮いている。
このままだと雨漏りするので屋根全体を工事したほうがいい」と言われ、雨漏りしたら大変だと慌ててしまい、約20万円の工事の契約をした。
しかし、冷静になってみると契約を急ぎすぎたような気がする。
クーリング・オフしたい。
《続きはコチラ》


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